Shizuka Kudo

「感受」Shizuka Kudo 35th Anniversary self-cover album
「感受」Shizuka Kudo 35th Anniversary self-cover album

オフィシャルモバイルファンクラブ
SHIZUKA KUDO OFFICIAL FAN CLUB

会員募集中!!

会員登録していただくと、工藤静香本人からメールが届いたり、ライブチケットの先行申し込みや、TV番組観覧募集など、ここでしか見られない情報や特典をご用意しています。
是非、皆様のご入会をお待ちしております。

▶ http://shizuka-kudo.com/


月額利用料:300円(税別)
決済方法:携帯会社決済、クレジットカード決済

工藤静香 / Blue Velvet[Official Video]
From 『感受』Shizuka Kudo 35th Anniversary self-cover

NEWS

RELEASE

工藤静香ソロデビュー35周年記念セルフカバーアルバム

「感受」Shizuka Kudo 35th Anniversary self-cover album

2022年07月20日Release

1987年8月31日に「禁断のテレパシー」でソロデビュー。
2022年ソロデビュー35周年を迎え、初のセルフカバーアルバムをリリース!
収録曲は数多くのヒット曲の中からファンクラブ会員に募ったリクエストを基にシングル曲14曲をセレクト。
そしてBONUS TRACKとして、2021年12月に配信リリースされた13年ぶりの中島みゆき作詞・作曲の書き下ろし楽曲「島より」も収録!
更にポニーキャニオンショッピングクラブ限定の完全受注生産盤には過去のアルバム曲からセレクトされた5曲のセルフカバー入りCDとオリジナルデザイングッズとして、“THERMOS真空断熱ケータイマグ500mL<水筒型>”、“エコバッグ”、“アクリルキーホルダー”も入った超豪華BOXセットも発売!
アルバムリリースを記念したプレミアムトークイベントの開催も決定し、CD購入者の中から100名様をご招待する、まさしくプレミアムなイベント!!
ポニーキャニオンショッピングクラブ限定完全受注生産盤

【CD2枚入り】SCCA.00131 ¥18,800(税込)

予約受付期間:
2022年5月25日(水)23:59
予約受付終了
予約の受付は終了いたしました。

オリジナルデザイングッズ(THERMOS真空断熱ケータイマグ500mL<水筒型>+エコバッグ+アクリルキーホルダー)入りの豪華BOX仕様
プレミアムトークイベント参加応募券封入
  • THERMOS真空断熱ケータイマグ500mL<水筒型>
    THERMOS真空断熱ケータイマグ500mL
    <水筒型>
  • エコバッグ
    エコバッグ
  • アクリルキーホルダー
    アクリルキーホルダー
【DISC1】 15曲収録(BONUS TRACK1曲含む)
収録曲
M01「慟哭」(1993年2月3日発売 18th Sg) 作詞:中島みゆき 作曲:後藤次利 編曲:村松崇継
M02「Blue Velvet」(1997年5月28日発売 29th Sg) 作詞:愛絵理 作曲:はたけ 編曲:澤近泰輔
M03「恋一夜」(1988年12月28日発売 6th Sg) 作詞:松井五郎 作曲:後藤次利 編曲:澤近泰輔
M04「嵐の素顔」(1989年5月3日発売 7th Sg) 作詞:三浦徳子 作曲:後藤次利 編曲:澤近泰輔
M05「くちびるから媚薬」(1990年1月10日発売 9th Sg) 作詞:松井五郎 作曲:後藤次利 編曲:渡辺剛
M06「禁断のテレパシー」(1987年8月31日 1st Sg) 作詞:秋元康 作曲:後藤次利 編曲:渡辺剛
M07「めちゃくちゃに泣いてしまいたい」(1992年1月29日発売 15th Sg) 作詞:松井五郎 作曲:後藤次利 編曲:村松崇継
M08「激情」(1996年11月7日発売 28th Sg) 作詞:中島みゆき 作曲:中島みゆき 編曲:澤近泰輔
M09「黄砂に吹かれて」(1989年9月6日発売 8th Sg) 作詞:中島みゆき 作曲:後藤次利 編曲:村松崇継
M10「MUGO・ん…色っぽい」(1988年8月24日発売 5th Sg) 作詞:中島みゆき 作曲:後藤次利 編曲:村松崇継
M11「Blue Rose」(1994年3月18日発売 21st Sg) 作詞:愛絵理 作曲:都志見隆 編曲:渡辺剛
M12「千流の雫」(1990年5月9日発売 10th Sg) 作詞:愛絵理 作曲:後藤次利 編曲:渡辺剛
M13「抱いてくれたらいいのに」(1988年3月2日発売 3rd Sg) 作詞:松井五郎 作曲:後藤次利 編曲:澤近泰輔
M14「Ice Rain」(1994年11月18日発売 23rd Sg) 作詞:愛絵理 作曲:都志見隆 編曲:村松崇継
BONUS TRACK「島より」(2021年12月2日発売 43rd Sg) 作詞:中島みゆき 作曲:中島みゆき 編曲:瀬尾一三
【DISC2】 5曲収録
M01「天使みたいに踊らせて」(1989年3月15日発売 3rd AL「JOY」収録曲) 作詞:松井五郎 作曲:後藤次利 編曲:渡辺剛
M02「奇跡の肖像」(1989年3月15日発売 3rd AL「JOY」収録曲) 作詞:戸沢暢美 作曲:後藤次利 編曲:澤近泰輔
M03「そのあとは雨の中」(1993年4月1日発売 8th AL「Rise me」収録曲) 作詞:中島みゆき 作曲:後藤次利 編曲:澤近泰輔
M04「証拠をみせて」(1988年7月21日発売 2nd AL「静香」収録曲) 作詞:中島みゆき 作曲:後藤次利 編曲:渡辺剛
M05「素直に言って」(1990年4月4日発売 5th AL「rosette」収録曲) 作詞:愛絵理 作曲:後藤次利 編曲:渡辺剛

購入する

通常盤

【CD1枚入り】PCCA.06133 ¥4,290(税込)

プレミアムトークイベント参加応募券封入(初回生産分のみ)
【DISC1】 15曲収録(BONUS TRACK1曲含む)
収録曲
M01「慟哭」(1993年2月3日発売 18th Sg) 作詞:中島みゆき 作曲:後藤次利 編曲:村松崇継
M02「Blue Velvet」(1997年5月28日発売 29th Sg) 作詞:愛絵理 作曲:はたけ 編曲:澤近泰輔
M03「恋一夜」(1988年12月28日発売 6th Sg) 作詞:松井五郎 作曲:後藤次利 編曲:澤近泰輔
M04「嵐の素顔」(1989年5月3日発売 7th Sg) 作詞:三浦徳子 作曲:後藤次利 編曲:澤近泰輔
M05「くちびるから媚薬」(1990年1月10日発売 9th Sg) 作詞:松井五郎 作曲:後藤次利 編曲:渡辺剛
M06「禁断のテレパシー」(1987年8月31日 1st Sg) 作詞:秋元康 作曲:後藤次利 編曲:渡辺剛
M07「めちゃくちゃに泣いてしまいたい」(1992年1月29日発売 15th Sg) 作詞:松井五郎 作曲:後藤次利 編曲:村松崇継
M08「激情」(1996年11月7日発売 28th Sg) 作詞:中島みゆき 作曲:中島みゆき 編曲:澤近泰輔
M09「黄砂に吹かれて」(1989年9月6日発売 8th Sg) 作詞:中島みゆき 作曲:後藤次利 編曲:村松崇継
M10「MUGO・ん…色っぽい」(1988年8月24日発売 5th Sg) 作詞:中島みゆき 作曲:後藤次利 編曲:村松崇継
M11「Blue Rose」(1994年3月18日発売 21st Sg) 作詞:愛絵理 作曲:都志見隆 編曲:渡辺剛
M12「千流の雫」(1990年5月9日発売 10th Sg) 作詞:愛絵理 作曲:後藤次利 編曲:渡辺剛
M13「抱いてくれたらいいのに」(1988年3月2日発売 3rd Sg) 作詞:松井五郎 作曲:後藤次利 編曲:澤近泰輔
M14「Ice Rain」(1994年11月18日発売 23rd Sg) 作詞:愛絵理 作曲:都志見隆 編曲:村松崇継
BONUS TRACK「島より」(2021年12月2日発売 43rd Sg) 作詞:中島みゆき 作曲:中島みゆき 編曲:瀬尾一三

購入する

INTERVIEW

2017年、30周年記念として制作したオリジナルアルバム『凛』で、玉置浩二や松本孝弘(B’z)や岸谷香をはじめ、豪華作家陣から楽曲提供を受け、濃い色の、熱量が高い楽曲の数々を、その温度感を残しながらも、見事に自分色に染め上げる、“深化”した歌を聴かせてくれた工藤静香。一本太い芯が通った歌は、同時に、華やかさ、艶、時にはチャーミングさを感じさせてくれ、ますます“しなやか”になった。そんな工藤の、年齢、キャリアを重ねてきたかこその歌が堪能できる作品が、6月19日に発売された、初の洋楽カバーアルバム『Deep Beath』だ。

「家事や仕事で慌ただしい毎日を送っていると、だんだん呼吸が浅くなって、深く息をすることを忘れてしまっている方が多いと思います」――工藤自身がいつからか感じていたことだ。「だからそんな人達にほんの一曲でもいいから、深い呼吸をしながら、リラックスして聴いて欲しいと思って」作ったのが、6月12日に発売した工藤にとって初の洋楽カバーアルバム、その名も『Deep Breath』だ。工藤のカバーアルバムは2008年8月に発売した中島みゆきの名曲の数々をカバーした『MY PRECIOUS-Shizuka sings songs of Miyuki-』以来、通算3作目になる。洋楽カバーアルバムということで、もちろん全編英語詞でジャズのスタンダードナンバーから、アデル、エド・シーランまで幅広いセレクトで、どんな世代が聴いても楽しめる一枚となっている。

「全曲洋楽のカバーにしたのは、何も考えずリラックスしたい時に日本語だとダイレクトに入ってきて、また色々考えたりするでしょ?だから単純に音とグルーヴと全体を楽しむという感じのアルバムにしたかった」と、日々の中で、一瞬でも煩雑なことを忘れて心からリラックスして欲しいという願いを込めて、作り上げた。「家ではクラシックやジャズ、ロック、ポップス…常に音楽が流れていて、特に次女がジャズをよく聴いているので、私も元々好きなこともあって、改めてジャズの魅力にハマりました。英語はやっぱり難しいので、娘たちに協力を仰ぎ、指導してもらった後は、お風呂で練習したり、夜中、ボリュームを落としてこっそり練習していました(笑)」。

工藤がセレクトした、最も歌いたい洋楽が10曲。工藤が昔から聴いていて「気持ちが上がっている時、下がっている時、いつ聴いても歌の力を凄く感じる大好きな曲。ジャズっぽい仕上がりだけど、そのまま終わらせるのではなく、後半のファルセットの部分は、ケイト・ブッシュをなんとなくイメージしながら歌ってみたりしました」という、ローリン・ヒル「EX-FACTOR」(1998年)は、シンプルなアレンジが、原曲が持つ寂しさや切なさを活かしたボーカルを際立たせる。「RUMOUR HAS IT」は2011年に発売され、全世界で大ヒットしたアデルのアルバム『21』に収録されている楽曲で、「絶対に歌いたかった」という一曲。そしてミュージシャンとアレンジャーに『カッコいいリフが欲しかったので、レニー・クラヴィッツを出して欲しいとか、リズム隊には絶対ジャニス・ジョプリンでとか(笑)、何回聴いても飽きないリフを出して欲しい、というリクエストをしました」と、具体的なアーティスト名を出して、その空気感や特徴ある音を出すことにこだわった。

この曲に限らず、工藤がアルバムで歌いたい曲、入れる曲を選んだ時点で、頭の中ですでにアレンジを含めて曲のイメージができあがっていたという。「原曲は絶対に越えられないし、越えようと思っていなくて、“リラックス”がテーマの作品なので、そういうサウンドと歌が欲しいと思いました。『RUMOUR HAS IT』と『SHAPE OF YOU』、『COME ON A MY HOUSE』、『EX-FACTOR』は特に明確な音像が浮かんできました。『EX-FACTOR』は、ウッドベースを使って、ちょっと重めのビートで始めて欲しいとかリクエストしました」。エド・シーラン「SHAPE OF YOU」はピアノとホーンをバックに、変幻自在のボーカルを聴かせてくれる。

小西康陽が2曲アレンジを手がけていることにも注目したい。エルヴィス・プレスリーやコニー・フランシスが歌ったことで有名なロックバラード「HEARTBREAK HOTEL」(1956年)は、ロックが大好きと公言している工藤が“歌っておきたかった”一曲。ロックンロールとR&Bのアレンジが印象的だ。ポール・アンカの1958年の大ヒットナンバーでマイケル・ブーブレなど、これまで数多くのシンガーがカバーしている「PUT YOUR HEAD ON MY SHOULDER」は、美しいジャズバラード生まれ変わり、オリジナルのドゥーワップテイストの雰囲気も、工藤の声を重ねたコーラスで生きている。

「色々な人がカバーしているけど、ナンシー・ウィルソンがカバーしたものをよく聴いていた」という「I WISH YOU LOVE」は美しいストリングスとピアノの音色が全体を包み、温もりのあるボーカルが、爽やかさの中に残る切なさを見事に表現している。工藤が敬愛するジャズシンガー、エラ・フィッツジェラルドがこよなく愛し、カバーした曲達ももちろん取り上げた。「FOR SENTIMENTAL REASONS」(1946年)は、甘く、艶ややかな歌を聴かせてくれ、「HOW HIGH THE MOON」では、ジャズバンドとのセッションを楽しんでいるような、軽やかなスキャットと高揚感が伝わってくる歌は、まさに“名演”。

ノラ・ジョーンズの名曲「TURN ME ON」は、気持ちを解きほぐしてくれるような甘いボーカルが印象的だ。「難しかったです。今回、どの曲もそうなんですけど、シンプルな演奏だけに、“遊び”の空間が多い曲は、遊びすぎるとくどくなり、控えめになりすぎると隙間が目立ち、そのさじ加減が歌手として本当に勉強になった」と語っている。「COME ON A MY HOUSE」でも、テンポ感がある中で、やや抑えめのボーカルで感情を表現するなど、改めて“歌”というものと正面から向き合う時間でもあった。同時この作品は、最初に工藤が「グルーヴと音を楽しんで欲しい」と語っているように、歌に寄り添っている演奏が、実はそれぞれのパートがきちんと主張していて、どこまでも心地いい音、グルーヴを作り上がている。

「洋楽のカバーはいつかやりたいと思っていたので、ようやくここにたどり着いたという感覚です。今回、こういう色々な音に触れてみて、また新しいアイディアも出てきたし、本当にこのアルバムを作ってよかった。忙しい毎日の中、音楽って贅沢な時間を演出してくれると思います。だからキッチンやリビング、それからいつも乗っている通勤、通学の車や電車の中で、このアルバムを聴いている時、少しでもいつもと違う時間になると嬉しいです」。

ゴスペルシンガー、マヘリア・ジャクソンが大好きだという工藤だが、今回は残念ながらそのカバーを収録することは叶わなかったが、それは次回のお楽しみにとっておきたい。

6月13日からは全国ツアー『工藤静香 Acoustic Live Tour 2019 POP IN 私とピアノ〜Deep Breath〜』がスタートしている。ピアノをバックに、工藤の“しなやかな”歌が、ひと時の“深い呼吸”へといざなってくれる。そして心の奥深くに感動を届けてくれる。
CDショップ先着予約購入特典: 「工藤静香オリジナルクリアファイル」(A4サイズ)
全国のCDショップにて2022年7月20日発売のニューアルバムをご予約・ご購入のお客様に、先着で「工藤静香オリジナルクリアファイル」(A4サイズ)をプレゼント。
各店舗でご用意している特典数量には限りがございますので、お早目のご予約をおすすめいたします。

※特典は数に限りがございますので、発売前でも特典プレゼントを終了する可能性がございます。
※一部取り扱いの無い店舗やウェブサイトがございます。ご予約・ご購入の際には、各店舗の店頭または各サイトの告知にて、特典の有無をご確認ください

Amazon先着予約購入特典:メガジャケ(24cm×24cmサイズ)
プレミアムトークイベント開催決定!
リリースを記念してプレミアムトークイベントを開催します。
CDを購入しご応募頂いた方の中から100名様をプレミアムトークイベントへご招待します。

※応募方法の詳細は商品封入のプレミアムトークイベント参加応募券をご覧ください。

プレミアムトークイベント概要

日程:2022年10月15日(土)
場所:都内某所

応募期間

2022年7月19日(火)10:00~
2022年9月4日(日)23:59まで

Tour

工藤静香 35th Anniversary Tour 2022〜感受〜

7.23(土)
[開場]17:00 [開演]17:30
長野・須坂市文化会館メセナホール 大ホール

《一般発売》
会場・各プレイガイド(イープラス・チケットぴあ・ローソンチケット)・地元プレイガイド(ナカムラ本店・ヒオキ楽器中野店シンフォニア・イベントナガノ)にてチケット好評発売中!
●詳細:https://www.culture-suzaka.or.jp/mesena/

[問] 須坂市文化会館メセナホール 
026-245-1800

SOLD OUT

7.30(土)
[開場]16:15 [開演]17:00
愛知・刈谷市総合文化センター アイリス 大ホール

《一般発売》
会場・各プレイガイド(イープラス・チケットぴあ・ローソンチケット)にてチケット好評発売中!
●詳細:https://hicbc.com/event/shizuka-kudo/

[問] ラウンド・アバウト
03-6418-7205

SOLD OUT

8.7(日)
[開場]16:30 [開演]17:00
大阪・南海浪切ホール 大ホール

《一般発売》5月22日(日)~ ※完売いたしました。

[問] 浪切チケットカウンター 
072-439-4915

SOLD OUT

8.11(木・祝)
[開場]16:00 [開演]17:00
福島・南相馬市民文化会館 大ホール

《一般発売》
会場・各プレイガイド(イープラス・チケットぴあ・ローソンチケット)にてチケット好評発売中!
●詳細:http://www.yumehat.or.jp/

[問] 南相馬市民文化会館 ゆめはっと 
0244-25-2763

SOLD OUT

8.20(土)
[開場]16:45 [開演]17:30
静岡・沼津市民文化センター

《一般発売》5月14日(土)~ ※完売いたしました。

[問] 沼津市民文化センター 
チケットコーナー 055-933-2059

SOLD OUT

8.28(日)
[開場]16:00 [開演]17:00
山形・荘銀タクト鶴岡(鶴岡市文化会館)

《一般発売》
6月26日(日)より会場・地元プレイガイド(BookCityとみや・みずほ八文字屋)にて先着販売開始!
●詳細:https://tact-tsuruoka.jp/

[問] 荘銀タクト鶴岡(鶴岡市文化会館)
0235-24-5188

SOLD OUT

8.31(水)
[開場]18:00 [開演]18:30
東京・日本青年館ホール

《一般発売》
6月28日(火)12:00~ イープラスにて先着販売開始!
●詳細:https://eplus.jp/kudo_shizuka2022_tokyo/

[問] インフォメーションデスク 
https://information-desk.info/

チケット料金
[東京公演]全席指定 8,500円(税込)
[長野・愛知・大阪・福島・静岡・山形公演]全席指定 7,500円(税込)

※入場特典付き/お渡しは当日会場のみとなります。ご来場いただけなかった場合の後日お渡しや個別での発送対応はお受けできません。あらかじめご了承ください。

ファンクラブ会員チケット先行受付中!

期間:4月20日(水)23:59まで
■枚数制限: お一人様1公演につき4枚まで(複数公演申込可)

<公演に関する注意事項>
※本イベントの開催につきましては、今後も慎重に協議を重ねてまいります。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う、政府・自治体等による指示や要請、また天候・災害等の諸事情により、当日のイベントがやむをえず中止になる場合がございます。
※万が一、会場内で新型コロナウイルス陽性者が確認された場合、保健所等の行政機関から開示要請があった際にはお客様情報を提供させていただきます。
※入場者情報の相違をなくす為に、チケット転売を固く禁止させていただきます。
※イベント開催におけるガイドラインに基づいた定員数での開催を予定しています。
※入場数制限により、チケットを複数枚購入いただいても、ご同行者様と1席空けでの着席となる場合がございます。
※開場・開演時間は諸事情により変更になる場合がございます。それに伴うチケット代・交通費等の払い戻しはいたしません。あらかじめご了承ください。
※お申込み・ご来場前に公式サイト等で最新の注意事項を必ずご確認ください。ご協力いただけない場合、ご入場いただけない可能性もございますので、あらかじめご了承ください。
※その他注意事項は受付画面でご確認ください。